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私のおかしな感性

私はよく人から「ずれてる」だの「考えがおかしい」だの言われます。

先日ダンナとお笑い番組を見ていたときに「ますだおかだ」が出ていたので、ダンナに
「ますだおかだの岡田を一瞬でもかっこいいと思った私はおかしいのでしょうか。」と
岡田が聞いたらのけぞりそうな、失礼極まりない質問をしてみた。
「岡田って、どっち?」
「閉店ガラガラ~とかパア~ってやってる人」
ダンナは岡田をしばし見て、一言。
「岡田は男から見てもかっこいいと思うよ。」
おお!私の考えはあっていたのではないの~と思った矢先
「でも、古いんだよね~」
んん?芸風は確かに古いぞ、と思いつつよく聞いてみると
「顔立ちも、しぐさも、話し方も何もかもが古い」んだそうだ。つまりダンナから見る岡田は
「骨の髄までも昭和テイスト」らしい。はっきり言ってダンナのほうが失礼極まりないと思う。
・・・でも(岡田の人となりは置いといて)結構雰囲気とか、着ている衣装とか好きなんだけどなあ~。

あとさすがに「これはいくらなんでもおかしいんじゃないか」と自分でも思っているのが
「次長課長の河本にはセックスアピールを感じるが、井上には何一つ感じない」ん~なんとも説明しようがないが、ごくごくたま~~~~に見る河本の表情とかしぐさに男性らしさというか、いわゆるオトコを感じるのだが。
(わかってくれる人はいるんだろうか)
逆に井上には、なんだろう「人畜無害」(ほめ言葉かなあ)とか、「天真爛漫」さを覚えるんだよなあ。
井上とて立派な成人男性、もちろんそういう感情もあるでしょう、でも何というか「ギラギラ感」が感じられないんだよなあ。
それに、井上ファンの皆さんにぶん殴られそうだが
(TV、雑誌でみても、実物にあっても男前なのは推して知るべしだが)
「沼の片隅にたたずんでいそうな、ものすごく人のいい(ここポイント)河童か妖怪」に見えてしょうがないんですよ・・・これでもほめているんだからね・・・。
でも、私の理想の男性像はというと「井上タイプ」なのです。

・・・だからいまのダンナを選んだのですぞ。

私の感性ってやっぱおかしいのかなあ~~??
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by maloa | 2006-02-05 11:41 | 有名人話

茶の間で悶絶

今日はDVDを見るつもりでいたのに、ついTVを見てしまったなあ。
まずは「メレンゲの気持ち」
出演者の愛車紹介で、久本マチャミの車を見てひと悶絶。
私の憧れ「ミニクーパー」ではないか!
いつかこの車に乗りたい野望がある私はひとりで叫んでしもうた。
色は白か黒と勝手に決めている。ダンナよ次回の買い替えのときにはぜひ、ご検討を。
ミニに乗ってる人はオシャレなのよね!!という思い込みもかなりあるのだ。
私はオシャレな女になりたいのよう。

次に見るつもりもなかった旅番組に突入。
(いつもこんなんばっかなんだよ~~)とチャンネルを変えようとしたが、行き先が
シンガポール」ではないか。
シンガポールに行ったことのある私はもうひと悶絶。
なぜってあ~た、シンガポールは初めて行った海外。もうすべてが感動の連続。
街はきれいで、屋台の食事はおいしい、・・・and moreと書ききれないくらい素晴らしかったのだ。(コーフン)
でも、その時はマーライオンは故障中で例の噴水がドバ~~~と出る奴は見られず、
しかもツアーの最後に行ったマレーシアで私はやしのみジュースにあたり食中毒にかかり、
ダンナはカードをスキミングされ偽造カードを作られた・・・。という苦い思い出があるので
いつかリベンジを果たさねば、と野望を抱いているのだ。
ダンナは「ほかにも行き先あるじゃん、なんでシンガポールにこだわるの。」と不思議がるが、
もういいものは、いいの!!!
ここまで来ると、理屈なんかどうでもいい。
(私の海外旅行歴は後にも先にもこれ1回きりなのだ。ダンナいわくそんなんでワーワー
シンガポールだと騒ぐのが不思議らしい。つまり1回の旅行でそれだけはしゃげるのが相当おめでたいらしい)

・・・・・今は休職中で旅行は無理なので、復職記念に行こう。
しかも10年パスポートを作ってしまったので、もう一回くらい海外にいかないともったいない・・・・・。このまま渡航歴が増えることなく、更新っていうのもなあ~

シンガポール政府観光局

今はHPやガイドブックで我慢の日々なのだ。

あ、その前に先立つもの(資金ね)が無いや・・・・。
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by maloa | 2006-02-04 17:36 | 日常雑記

認めたくないなぁぁ~

どうも最近目がしょぼしょぼしてしょうがない。
「もしかして・・・・老眼?」と考えたが、いくらなんでもまだ早いだろうよ。
よ~~く考えると、コンタクトをしているときにその傾向が強い。めがねのときは楽なのだ。
認めたくはないが
これは、花粉症ではないのかい
あ~あ今年もですか・・・。病院に行くほどでもないけど、一回見てもらったほうがいいな。
ちなみに去年は、目の周りが殴られた後のように真っ赤っ赤のがびがびになったのだ。
私は「これは季節の変わり目によくある肌荒れなのだ」と言い張ったが、ダンナは勝ち誇ったかのように「おめでとう、よかったね~」と思いやりに満ちた言葉をかけてくださった。
なんだよ、自分だって花粉症持ちのクセに。勝手に仲間意識を持つな。
・・・あ~あ、認めたくないなぁ~~~~。

今日は土曜日。テレビも良くありがちな旅番組が多いから、先日買った「チャーリーとチョコレート工場」のDVDでも見ようかな~~
あっでも原作本があるんだよね。本読んでから見るか、DVD見てから本読むか悩むなあ。
ベタだがジョニー・デップが好きなのだ。
以前見た「パイレーツ・オブ・カリビアン」は圧巻であった。何ていうか「海賊だけど、いい奴」というディズニーの世界観を見事に表現していたなあ。(薄っぺらい感想だなあ)
ジョニー・デップが娯楽映画に出るなんてありえないと思っていたが、この映画この人じゃないと成り立たなかったんじゃないかなぁ。
誰とは言わぬが「何やってもまっったく印象が変わらない」「役作りなんてそんなもんはしない、オレ流の表現をする」などどほざく俳優もどきがいるが、ジョニー・デップは毎回見事にがらりと印象を変えてくる。まさに「役そのものっつーか、これ本人だよね」という感じ。(これも薄いなあ、オイ)

ちなみに余談だが、先に書いた「俳優もどき」の奴はものの見事に私の嫌いな男性像のエキスが濃縮されている。
本人の名誉の為に、名前は伏せておこう。

「ちょ、ちょ待てよ!」
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by maloa | 2006-02-04 11:41 | つぶやき話

Spring has come

本日は全国的に「節分」
(あ、一年も12分の1が終わったね~)
「季節を分ける」と昔の人はうまくいったもんで、今日はポカポカ陽気だったではないの。
私は音楽を聴きながら出かける習慣があるが、こんな陽気のときは「リップスライム」。
独特のゆるさ加減とポカポカ陽気が見事にマッチするのだ。

まさに「Spring has come」

ご他聞にもれず恵方巻き
節分のときに食する「恵方巻き」。
もともと関西地方の慣わしなので、関東ではここ数年になりようやく浸透してきた感がある。
最近ではコンビ二でも売ってるもんなぁ~。
ダンナはこの慣わしを
「バレンタインデーと同じで、恵方巻きは海苔巻き業界の陰謀だ。」といって聞かない

伝統的な慣わしだ、といっても聞き入れる気配すらない。
まあ、確かに関東だと「節分商戦」になってるけどさ~~。
じゃあ、恵方巻きを予約した私は見事にその戦略にはまったってことかい。

ということで、私は「スシロー」に予約をしていた恵方巻きを張り切って取りに行った。
確か1本280円でリーズナブルだったよな~。でも安いから手巻き寿司がチョイ大きくなったくらいかな~と思いながらスシローに向かい、受け取った恵方巻きをみて、アゼン。

「意外と、でかい・・・・・・・・・・・・・(長い沈黙)」
全長約20センチ、直径約5センチ(推定)はあろうかという海苔巻きがお出ましになったのだ。
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2本注文したので、ひとり1本でしかもまるかじりしないとイカン。

福を呼び込むにはそれなりの苦労をせにゃ、アカン。

帰りに立ち寄ったスーパーでも、まさに
「恵方巻きフェスティバル」が繰り広げられており、200本以上はあろうかという海苔巻きが
ばば~~ん!!と鎮座ましましていた。
それに輪をかけて、赤塚富士夫氏の描く鬼のお面がこれでもか~、とディスプレイされていた。
ひたすら流れる「でん六豆のうた」のBGMに最後はやられてしまった。
なんだか腹部膨満感というか、胸焼け感いっぱいっていう感じに襲われてしまった。

・・・おそるべし「節分商戦」なり。


・・・福を呼び込むにはそれなりの苦労をせにゃ、アカン。
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by maloa | 2006-02-03 16:16 | 日常雑記

深夜TV鑑賞記

昼間はまったくTVを見ない私。(ラジオ派なのよ)
TVを見るのは主に夜だけ、ということになる。
しかも深夜ダラダラしているときに、チャンネルをパチパチ変えつつ目的もなく見てしまうことが
多い(良くない傾向だよ)

夕べもいつもみている「Goro's bar」を見終えてから、そのままNHKの「その時歴史が動いた」の再放送に突入。
昨日やっていたのが「人形浄瑠璃作家 近松門左衛門」。
そう「曽根崎心中」(この名前は知っていた)の作者の近松ね。

半分寝ぼけつつ見ていたので、内容がうろ覚えなんだけど(苦笑
近松はもともと武士出身で、作家を生業にするために町人になる。
浄瑠璃の題材は古典が主流だったが、近松はそれにオリジナルの物語を加える。しかし当初はダメ出しの連発。当時は作家は軽んじられた存在だった。
しかし、ある浄瑠璃氏がその才能に目をつけてオリジナルの物語を依頼。その浄瑠璃は大ヒット。
その後、実際の心中事件をもとにあの「曽根崎心中」が誕生。近松は劇作家の先駆けとなる・・・。というお話
(寝ぼけていたわりには結構覚えてるぞ)

何というか、いつの時代も先駆者といわれている人たちは
先見の妙」とか「常に時代の先を読むアンテナを張り巡らす」(一緒か)エネルギーがすごいな~とひたすら感心。
私なんて大人になってから、「新しいことに挑戦する」とか「今までのやり方に捉われない」という
考えがなくなっちゃったなあ。いかん。いかん。
・・・まぁ近松に自分を重ね合わせるなんてお門違いもいいとこなんだけど、まだ自分に情熱はあるのか、ふと考えてしまったのだ。
錆付いた大人にはなりたくないもんだ。


・・・その後、TVをつけっぱなしのままコタツで就寝。
(光熱費払うの私なのにぃぃ)
大人への道のりは、遥か遠い。
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by maloa | 2006-02-03 09:38 | 日常雑記

哀れな大人がいたもんだ

いやぁ、世の中ってこんなもんなのかあ~~~?

って今日、犬の散歩に行こうとマンションのエレベーターホールで待ってたときに、物音がしたので家の犬が2回ほど吠えちゃった訳よ。
「うわ~やばいな~」と思って物音のするほうを見たら、近くの玄関で片付けをしているオヤジが
いたのだ。
「すみません」と謝ったら、そのオヤジ 無視
「あれ、聞こえなかったのかな?」と思い、もう一度「すみません」
そしたら、そのオヤジ
すげ~馬鹿にした目でこっちを睨みやがった

この瞬間、私はまちゃまちゃ張りに
「はぁぁぁぁぁぁ~~~~!?」ってなったの、自分でわかったもん。
(私は態度が顔に出るのだ、従ってポーカーフェイスというやつができない)
鳴き声がうるせえなら、はっきり言えってんだ、この野郎。
私もこれ以上関わりたくないので、さっさとエレベーターに乗り込んだ。

その後の散歩は、犬にも私のイライラが伝わったらしく10分ほどで終了。
歩きたがらない犬に八つ当たりして、リード引っ張っちゃったもんなあ。ごめんよ。マロン(犬の名前ね)

あ~~~~被害妄想とでも何とでも言ってくれよ~~~~(怒)
でも、これだけは言わせてくれ。
あたしゃ人を憎んだり、恨んだりするのが嫌なのだが、我慢ならぬ。
ええ、直接言えない小心者ですよ、そんなの自分が一番わかっているってんだ。

「ここのマンションペット可だろう、こっちだってちゃんとルール守って暮らしているんだぜ、
犬だって生き物だから吠えるときもあるだろうが、気を使ってるんだ。
そ~~~んなに犬がうるせえならおめぇが出て行けって~~~~の!!!!
それになあ、こっちは謝ってんだからよぉ、ちゃんと対応しろって~~~の!
挨拶の仕方も知らないで老いぼれていって、哀れな お・や・じ」


・・・本当の私はお上品なのよ つい取り乱しちゃったわね、失礼~~~
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by maloa | 2006-02-02 17:19 | 日常雑記

漢字が書けなくたっていいじゃないか

これって私に限らずだと思うが、最近漢字が書けなくなってきている。
まあ、世の中メール社会。手書きでお手紙を書いたり、資料を作ったりなんて殆ど無い(かもしれない)ので、そうなっちゃうのかな~と思うが、それにしても
「もしかして、ボケはいってる???」とビクビクするときがある。
(一応、漢字検定4級。履歴書には書けない)

そんな自分に落ち込みつつ、最近TVを見ていて
「この人、ほんっとう~にヤバイ」という人を見つけてしまった。
ファンの間ではきっと有名なのでしょう、「次長課長 井上

よく、クイズで「では、答えをフリップにお書きください、どうぞ~」ってあるでしょう。
そんな時に井上が書く文字が、まあなんと言うかさながら絵文字かハングルか、と自分の目を
疑うときがあるのだ。
漢字がわからなきゃ平仮名で書けばいいものの、きっとうろ覚えの漢字を書いたつもりなのでしょう。
でもそこには、それを指摘されてもまったくめげてない井上がいて、(判っていない、という説もある)
漢字が書けなくてもいいやん、別に」的な一種の突き抜けた感、清清しささえもおぼえてしまうのであった。ここまでくるとある意味羨望のまなざしで見てしまう・・・。(かも)

しかし、私にはそこまでの度胸はないので(人目を気にするA型)、今度辞書を買ってきて
こっそり勉強しよう・・・・。

あ、そういえば井上が本日誕生日らしく30歳になられたそうで。おめでとうです。
私個人的に「男も女も30歳からよね!」と思っているが、いつまでもそのままでいておくれ、と
思わずにはいられないのであった。

それにしても、この文章ヲタっぽくないっすか??平気っすか??
・・・・え、やっぱりヲタ?
あ~そうっすか・・・・・・。
(といつまでも気にするのがA型)
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by maloa | 2006-02-02 11:16 | 有名人話

その女、休職中に付き

私はとあるサービス業に携わる企業に勤めている。
勤続年数はそこそこだが、今は体調不良の為休職を頂いている。
まあ、ストレス過剰からくる心身のバランスの崩れというやつで、自宅療養という形である。
休んでいる間に自分の仕事の取り組み方について見つめ直したり、体調が良くなってからは
のんびりと日常を過ごしたりできたので、思い切って休んでよかったのかなと最近は思えるようになった。
春ごろには復職の目処が立ったので、最後の休養という感じかな。

ようやく「ぷっすま」を見る
今日は特に予定がなく、近所のスーパーにお昼ごはんと夕食の食材を買いに出かけたくらい。
日替わり弁当と、鱈の白子が安かったので長ネギとともに購入。
冷蔵庫に豆腐があったのを思い出したので、夕飯は湯豆腐に決定。
夕飯のメニューに詰まったときは鍋に限る。
買出し中に
「そういえば、昨日ぐっさんがルパン3世のテーマを歌ってたなあ~~」
とふと思い、急にルパン3世のテーマが頭のなかでリピート。
我が家では今ルパンが熱いのだ。ちなみに、ぐっさんの歌声はほんとに素晴らしいと思う。
ルパン3世のテーマを歌い上げるぐっさんの歌声は、期待以上のものだった。

自宅に戻り、お正月に録画していた「ぷっすま」をようやく鑑賞(ほんと遅いよ・・・)
5時間の長丁場なので、ず~~っと腰をすえて見るのはつらいので、家事をしつつ鑑賞。
相変わらずグダグダだなぁ~と思いながらも、最後まで無事に鑑賞。
ぎりぎりホークが今年はお約束の展開になっていたので、満足。
去年はダダすべりだったもんな~~。

「ぷっすま」を見終わったら、結構いい時間。夕飯の支度をせねばと判っていながらも、
「今日は湯豆腐で簡単だから、あとででいいか~~」
と私もグダグダになってしまったのであった・・・。
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by maloa | 2006-02-01 19:19 | 日常雑記

知らなんだ@日本代表ユニフォーム

趣味と大声では言えないがサッカー観戦が好きな私。
特に代表戦はよく見ている。
まあ、今年はドイツワールドカップ開催。
一応サポーターもどきとしては、応援グッズを身につけて応援したいではないですか。

そこで私は鼻息荒く近所のスポーツショップへと乗り込んだのであった。
脇目も振らずに、サッカーコーナーへ直行。
いや~グッズっていろいろあるんですねぇ。迷いながらも
「どうせなら、ユニフォームを着て応援したい!!」
と思った私は、ハンガーにかけられているレプリカユニフォームを手に取りおもむろに
掲示されているPOPに目をやって、思わずビックリ!!!!!
そこには

日本代表レプリカユニフォーム 10,395円」の文字が・・・・・・。
しかもよーく見ると背番号が付いていない。どうやらお目当ての選手の番号をオーダーで
つけてもらうらしく、そのアップリケの値段が4,200円ときた。
トータルで15,000円弱・・・・・・・。
いやあ~~こんなにお高いとは知らなんだ。無知って怖いわ。

結局、お財布と相談の結果ユニフォームは諦めることにしたが、このままスゴスゴ帰るのも何なので、Tシャツとタオルマフラーを購入。トータルで5,000円ちょっとなり。レプリカユニフォームの3分の1のお値段。まぁ~お買い得。
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これで私も一端のサポーターよね!!と自己満足に浸ったのであった。
スポーツショップから帰るときに、なぜかウルトラスの歌が頭をぐるぐる駆け巡ったよ。

今年はこれを着て、ドイツビール片手に応援するぞ~~~~!!!
ちなみにTシャツは色違いの白も購入しようとひそかに思っております・・・・。
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by maloa | 2006-02-01 11:41 | つぶやき話